2008年06月08日
『JR九州・783系電車』
2000年まで運用されていた『JR九州・783系電車』
Nゲージモデルの紹介です。
愛称の『ハイパーサルーン』のほうが馴染みがありますよね。
豊肥線が電化されてないときにDE10形ディーゼル機関車に
牽引されていましたが その鉄道模型 Nゲージモデル
です。


電化区間を走る『ハイパーサルーン』です。

Nゲージモデル ブック型のケースに収められてます。
乗降扉を車体中央に配置してあるので
客室の窓を大きくし乗客の視野角が広がるようになり
客室から前面展望を可能とするため運転台を客室より低くするという
JRグループとしては画期的な新系列車両でした。
グリーン車には女性客室乗務員(ハイパーレディ)が乗務していたんですよ。
福岡に行くのに運転席のすぐ後ろに座りたいために
始発の水前寺から乗車し運転手の動作を見ながら
福岡まで行った思い出があります。
その頃豊肥線は電化されてなくて
DE10形ディーゼル機関車で牽引されてました。
こういうローカル色が強い電車は1回生産されたら
メーカーは2度と作りません。
それだけに何年か後には『お宝』になる可能性があります。
Nゲージモデルの紹介です。
愛称の『ハイパーサルーン』のほうが馴染みがありますよね。
豊肥線が電化されてないときにDE10形ディーゼル機関車に
牽引されていましたが その鉄道模型 Nゲージモデル
です。

電化区間を走る『ハイパーサルーン』です。

Nゲージモデル ブック型のケースに収められてます。
乗降扉を車体中央に配置してあるので
客室の窓を大きくし乗客の視野角が広がるようになり
客室から前面展望を可能とするため運転台を客室より低くするという
JRグループとしては画期的な新系列車両でした。
グリーン車には女性客室乗務員(ハイパーレディ)が乗務していたんですよ。
福岡に行くのに運転席のすぐ後ろに座りたいために
始発の水前寺から乗車し運転手の動作を見ながら
福岡まで行った思い出があります。
その頃豊肥線は電化されてなくて
DE10形ディーゼル機関車で牽引されてました。
こういうローカル色が強い電車は1回生産されたら
メーカーは2度と作りません。
それだけに何年か後には『お宝』になる可能性があります。
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この記事へのコメント
最前列が取れなかったので、最後列に乗りました。
景色がすごいスピードで遠のいていったのを覚えています。
景色がすごいスピードで遠のいていったのを覚えています。
Posted by マーチャン at 2008年06月08日 10:37
>マーチャン
このハイパーサルーンには乗ったことある人が多いよね。
リレーつばめに乗ったとき1番前を取ったけど
壁だったよ。
運転手を見ながら景色を楽しむ旅っていいよね。
運転席を2階に持っていったら展望できるけど
そういうのが熊本にも来ないかな~
このハイパーサルーンには乗ったことある人が多いよね。
リレーつばめに乗ったとき1番前を取ったけど
壁だったよ。
運転手を見ながら景色を楽しむ旅っていいよね。
運転席を2階に持っていったら展望できるけど
そういうのが熊本にも来ないかな~
Posted by ノリ at 2008年06月08日 10:57
以前はJRで福岡に行くときは、ハイパーサルーンの「有明」でした。
このディーゼル機関車に引かれて水前寺のガードを通っていたのをよく見かけました。
このディーゼル機関車に引かれて水前寺のガードを通っていたのをよく見かけました。
Posted by 餅屋4代目
at 2008年06月10日 01:17
at 2008年06月10日 01:17>4代目さん
水前寺ガードで見てましたね~
それに阿蘇ボーイとか
最近ではリレーつばめですね。
ガードのところを通るときに見えたら
うれしくなります。
水前寺ガードで見てましたね~
それに阿蘇ボーイとか
最近ではリレーつばめですね。
ガードのところを通るときに見えたら
うれしくなります。
Posted by ノリ at 2008年06月10日 09:49


